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エプソムC・CBC賞
まぁーしかし今日もやることない。

手際が悪いせいもありまして、朝起きてからひたすら家事をこなしていたんですけど、これだけで1日が終わってしまうと、ホンマ腐ってまいます。金ないけど、明日ぐらいは久しぶりに競馬場でも行こうかしら。夏競馬入ったら行く機会も減りますからねぇ…。

テレ東の競馬中継で今年デビューする産駒の新種牡馬紹介がやってましたが、その中にあのウォーエンブレムがいたのにビックリ。男性機能が全く雌馬に対して反応しない、ということを聞いていたんですが、4頭とはいえ産駒がいたことにビックリです。シルクプリマドンナの姪(?)にあたるアドマイヤミリオンとかいう馬が一番血統的に期待できそうですが、SS系に一矢報いることができるのか注目です。


エプソムC

◎ マチカネキララ
○ カナハラドラゴン
▲ ニシノデュー
△ コンラッド
△ サイドワインダー
△ トップガンジョー

マチカネキララが、一時的ではあるものの前売り1.0倍を記録したそうで…たしかにメンバー的に先物買いできそうなのはこの馬だけっぽいのは認めざるをえないところですが、元返しというのは、いささかやりすぎ家庭教師なオッズでしょう。とはいえ、同じ4歳馬の中のペールギュント、コンラッドあたりよりかは未知の部分も多いですし、なにより東京だと5戦負け無しというデータもありますし、逆らうほうが無謀という気がします。ここは素直に信頼して、相手を若干ひねってカナハラドラゴンを指名します。ここにきて近走変に好走し続けているのが、年も年だけに反動がありそうなんですが東京コースも何気に相性がいいみたいですし、マチカネキララには敵わないでしょうが、このメンバーの中に入れば8歳であっても2着争いには加われると見ます。ニシノデューは展開が向きそう。今日も見てれば、外差しがそれほど決まってないので単騎でラチ沿いを回ることができれば充分に楽しめそうな予感がします。クラフトワーク、サイドワインダーあたりは順調に使えていればよかったんですが、いかんせん全盛期の出来を期待するのは酷でしょう。しかし、サイドワインダーは北橋師定年で瀬戸口さんとこに転厩したんすね。ということは、もう今年いっぱいでこの馬自身も引退ということでしょうか。瀬戸口さんも来年定年ですもんねぇ。

CBC賞

◎ シーイズトウショウ
○ アグネスラズベリ
▲ シンボリエスケープ
△ カネツテンビー
△ ウインレジェンド
△ ギャラントアロー

ギャラントアローをはじめとして、テイエムチュラサン、ウインレジェンド、ワイルドシャウト…先頭を主張しそうな馬が多い上、例年の中京最終は外差しが決まりやすいレースが多いので、あえて追い込み馬中心で予想してみることにします。そんな中、実質トップハンデと言っても差し支えないシーイズトウショウから。この馬が追い込みとか?と言われれば違いますけど、先行勢を見ながらレースができそうですし、なによりスプリント戦での安定感は目を見張るものがあります。新星のアグネスラズベリ、シンボリエスケープとは一日の長があるでしょう。素直に信頼します。相手は勢いを重視して前述の2頭。蛯名は東京でのお手馬(ダンスインザモア)を捨ててまでこっちに乗りにきてますので、私、そういう心意気が好きなので買わせてもらいます。ですが、スプリント戦だけにESP発動だけは勘弁願います。で、先行勢の中では、展開、斤量関係なく、走りたいときに走るギャラントアローが、人気にならなさそうな今回は怖いので押さえます。51kgが魅力的な3歳馬ウインレジェンドがどういう競馬をするのかが、秋を占う意味でも注目。代打騎乗ではあるものの、赤木はこのチャンスをモノにして初めての重賞勝ちを手にすることができるのか。


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ダートとはいえ、サイレントディールがようやく勝ちましたなぁ。

カイトヒルウインドの大逃げが、金子氏による囮作戦のようにも見えましたがこのメンバーでは明らかに格上だっただけに、あっさり勝たれても不思議ではないですよね〜。58で前に行かざるをえなかったとはいえ、ハードクリスタルは2番手付けじゃアカン気がしてました。他馬と競って勝てるような馬じゃないから東海Sのような出し抜けを喰らわすレースをしてほしかったし、なにより、博幸、ボス、藤岡の3人で追い比べをさせれば、藤岡は誰が見ても分が悪いでしょう。もう藤岡降ろそ。うんそれがいい!(ハードクリスタルは好きですが、藤岡は嫌いです)

関係ないですけど、漢・伸二兄が5R終了後に検量室前でいきなり倒れこんだらしいですね…大丈夫やったんでしょうか。
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長文予想
今日は、我が社の最大手取引先が完全休業日ということで、その煽りを受けまして我が社も非常に暇なわけです。当然、会社が暇であれば、ただでさえ暇な私もいつも以上に暇で、暇で、暇すぎて何もすることがない。何もすることがなければ当然ここで文章を打ち付けるわけなんですが、いつも拝見している某ブログを真似まして、僕も週末に競馬予想でもやってみることにしましょうかね。

ブリリアントS

◎ アルファフォーレス
○ サイレントディール
▲ ハードクリスタル
△ スズジャパン

東京ダ2100なんて特異なコースに出てくる馬というと、ある程度限られてしまうところがあると思ってますが、このコースで良績を残しているアルファフォーレスから。昨年も同レースに出ており、テンジンムサシの目の醒める追い込みには屈したものの、先行勢の中で唯一残って3着を確保。ここ2走は重賞でも堅実に駆けており、前走から1kg斤量が減るというのは魅力。そのアルファフォーレスに前走の東海Sで土をつけたハードクリスタルですが、この馬は元来、勝ちきれる、というイメージの馬ではなく、ジリジリ伸びてはくるものの先頭を捕らえるまではいかない、というイメージが強いんで、前走はたしかに強かったですが、58を背負うここで過信するというのは禁物な気がしますので、単穴まで。非常にクサイのはサイレントディール。東京ダートは3戦2勝と相性のいい舞台だし、距離はなんら問題なし。潜在能力は実績を見れば格上なのは明らかなので、当日の状態如何でしょう。鞍上には、ゴージャス松野こと、内田博幸を配してきたのも魅力。ひろ〜〜〜〜〜〜ゆき〜〜〜〜〜〜〜〜〜ねぇ。(レミオロメン「粉雪」のメロディに合わせて)ただ、先週、競馬班の皆さんが、博幸は中山だと信頼できるけど、東京じゃ全然パッとせんな〜、と言ってたのを聞いて妙に納得してしまったのが心配です。先週もカンパニー見事にすっ飛ばしたしな〜…(僕の本命でした。)あと選ぶならスズジャパン。前走は溜めに溜めて爆発させたときの末脚が豪快でした。ペース云々にもよりますけど、前に行きそうな馬があまりいなさそう、とゆうか小頭数なんで紛れもなさそうですから、突き抜けるまではいかないっぽいです。


湘南S

◎ マヤノグレイシー
○ ニホンピロキース
▲ スプートニク
△ ホッコーソレソレー

柔術王者の屈強な名を頂いていながら故障を繰り返していたマヤノグレイシーが7歳になりようやく軌道に乗り切れた感じ。前が残ると言われていた馬場で前走、休み明けながら外目を通り差し切ったのは力の違いの証でしょう。同じく上がり馬のマヤノライジンとともに、秋を盛り上げて欲しい意味もこめて◎。そして、熊沢重文という重り以外何者でもない駄騎手を乗せながらも準オープンで堅実に走っているニホンピロキース。ここ2走は謎の敗退ですが、思い切りのいい木刀が変身させてくれることを期待。ホッコーソレソレーも上村の印象があったんですが、漢・藤田伸二がどう御してくるのか。しかしホンマ、漢は栗東所属やのに東京好きやな。でも、東京で乗る伸二兄は僕はかなり信頼してます。しかし、またワキノカイザーは芝使うんか…応援している1頭なだけに変な魅力に惑わされんとダートを走らせてほしい。
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YouTube
今更なんですけど、YouTubeに常駐し、漫才動画とかそのへんの動画をひたすら見漁っております。当然、競馬動画もたくさんあったので、自分用のために、そしてコアな方のために適当に見繕って置いておきます。


・ ステイゴールド 香港国際ヴァース

引退レースとなった異国の地・香港にて、銀メダルコレクターの汚名を返上する感動的な国際G1制覇を成し遂げたステイゴールド。過去のそういった戦跡+絶望的な位置からの差し切り勝ちに、ごっつい鳥肌が立ってしまったのを思い出します。

・ サンデーサイレンス プリークネスS

日本近代競馬を語る上で外せない種牡馬サンデーサイレンス(ディープインパクトの父親といえば分かりやすいですよね〜)の現役時代の動画。私、初めてレースを見たんですが、ライバル・イージーゴーアとの叩き合いは股間を濡らすものがありますな〜。

・ プリティキャスト 天皇賞

大逃げの代名詞。ホウヨウボーイ、カツラノハイセイコといった牡のG1馬たちを尻目に、大差で逃げ切った牝馬プリティキャスト。柴田政人の頭脳プレーが光る一戦です。

・ ヒダカサイレンス エリカ賞

まさかこんな動画まであるとは…といった感じなんですけど、内でごちゃつく他馬を尻目に、大外から持ったままで差しきったヒダカサイレンス。アマちゃんやった僕も、この馬はクラシックを勝てる器だとは思ったんですがね〜…。

・ ホクトベガ エンプレス杯

我が愛する馬・ホクトベガ。地方交流戦初挑戦となったエンプレス杯で、後続に18馬身という圧倒的大差をつけての圧勝。この馬がドバイで、手の届かぬ位置へと旅立ってしまったとき、私は競馬で初めて泣きましたです。

・ テンポイント 有馬記念

かの山田雅人先生が溺愛する、栗毛の貴公子・テンポイント。昭和の名勝負といえば、このレースだと思います。テンポイント・トウショウボーイが、他馬を無視しての2500mマッチレース。最後にちょこっと追い込んできたグリーングラスを含め、TTG時代と謳われた世代です。リアルタイムでこの時期の競馬を見たかった…。しかし、東京でのレースなのに、なぜ杉本清氏が実況してるんでしょうか?知ってる人いたら教えてください。

・ ナリタブライアン 阪神大賞典

昭和の名勝負が上記のやつなれば、こちらは平成の名勝負といっても過言ではないでしょう。全く容姿の違う、2頭のブライアンズタイム産駒年度代表馬のデッドヒート。YouTubeのはKBSの宮本さん実況みたいですが、杉本清バージョンの実況なら、私は3コーナーあたりから完全に暗唱できます。甦れっ!甦れブライアンっ…!

・ ブロードアピール 栗東S
・ ブロードアピール 根岸S
・ ブロードアピール ガーネットS

まぁ実は某サイトにて、ブロアピの根岸Sの動画が公開されてたので、私も真似してやってみよ、と思ったんですが、この馬の追い込みはいつみても迫力ありますなぁ〜。ピッチ走法やったこともあるのか、本当に他馬が止まって見える走りをしております。


思ったほどないね。まぁどうでもいいやおしっこして寝ます。
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ダービーデー回顧
改めて言うことでもありませんが、皐月賞に続いてダービーも制し、2冠を達成したメイショウサムソン。そして、石橋守。

どこぞのコラムにも書いてましたが、河内洋現調教師が騎手を辞める際、厩舎を開業したときに重点的に乗せる騎手として名前が挙がったのが、ご存知、武豊名人と、この石橋守でした。

事実、河内のオッサンが、先週初めて持ち馬(ヤマニンファビュル)をオークスに出走させたときの鞍上には石橋守がいましたし、ダービーウィークも東京に3頭持ち馬を遠征させ、その全てには石橋守を配していたり、と、名ジョッキーとして名を馳せた河内のオッサンから信頼を得るほどの人物ですので、今まで陽の目を見なかっただけで腕は確かなものがあったのでしょう。

そして、その隠れた名人が見出したメイショウサムソンの才能。

デビューから全て手綱を取って、1戦1戦ともにステップアップしていく姿が非常に印象的でした。

昨今、名手と世間で認知されている人を乗せれば実績を残せる、と思っている馬主、調教師が多いことが顕著に表れています。

今年でも、アドマイヤムーンは、たんぱ杯でたったのハナ差で負けただけで、それまで乗り続けていた本田優をいとも簡単に降ろして武豊を配してきたり、皐月賞では、外を通って伸びあぐねる有力馬を尻目に、インが伸びると判断し、勝てないまでも見事にそれが奏功したドリームパスポート。誰が見ても好騎乗だった鞍上、高田潤が、ダービーではなぜか初騎乗の四位洋文に乗り代わりとなっていたり、まして北村宏司を乗せて勝ち続けていたにも関わらず、ジャリスコライトに至っては、ことごとく本番でケント・デザーモ、横山典弘に乗り代わったり、と…。

理不尽な乗り代わりが多い中での、世間の喧騒に耳を貸さず、失敗をしても
石橋守を乗せ続けた瀬戸口氏にも拍手です。(私は瀬戸口さんは好きではないですが。)


ダービーを勝ったとはいえ、守さん自身ですらインタビューで、「(ダービージョッキーという称号は)自分には全く似合わないですね(苦笑)」と言ってました。僕も正直似合わないと思います…(苦笑)。ですが、中堅も中堅だった騎手が、ある1頭の馬と出会い、突然飛躍するというケースは、サニーブライアンの大西直宏しかり、テイエムオーシャンの本田優しかり、よく起こりえることだと思います。事実、守さんもここ最近で、勝ちきれないまでも妙に調子をあげているような気がしてますので、これからの飛躍に俄然期待したい次第です。


そして、同日に行われた目黒記念を制したポップロックに騎乗していた川田将雅(ゆうが)クン。

若手の中では、私は非常に彼を信頼しておりますので、これからもっと伸びていくと思います。とゆうか、追うときのフォームが非常に変チクリンなんで、見てて誰が騎乗してるのかすぐわかるんです。でも、そんな変なフォームでもきっちり結果を出してくるのがスゴイです。

某福永祐○騎手が、「将雅は僕より全然素質があるよ。」とも言っていたぐらいです!それより、僕は福○祐一自身が素質あるんかよ、とツッコンでしまいたくなるぐらいに最近、彼のことが嫌いなんですが。

目黒記念ももちろん、ポップロック軸の3連複を買っていたんですが、ダディーズドリームが3着に暴走したおかげで外れました。岩田は、そんなとこで頑張らんとフサイチジャンクを3着までに持ってこいよ!と激怒したベ□リータでした。
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アイラブ石橋守
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結局人混みが大嫌いなゆえ、東京競馬場には行きませんでした。

しかし、皐月賞を勝ったとはいえ1番人気メイショウサムソンが単勝4倍をつけてるのはどうやねん。これが武豊様騎乗なら2倍代ぐらいになるんでしょうね。。君らはそんなに石橋守が信頼ならんか、と。それなら、人一倍マモリンを信頼している私は単勝10000円を惜しみなくブッコむことで世間様への怒りを表現させていただきました。

頑張れ!マモリン!!
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デーデーデ テケテケテッ(締切3分前)
昨日は結局、朝10時から夜11時、時間にして13時間ほどバスの中に拘束されておりました。


帰阪初日にいきなり園田競馬場へ足を向ける自分はどうかと思いますが、思ったところで治らないのは長年競馬をやってきてわかっていることですので、いつものごとく腐敗しきっているメンツで欲望の赴くままに行ってまいりました。

車、パソコンなど、物欲汁が近頃どぷっと溢れ出さんばかりに先走ってますので、貯金第一、園田ごときでそんな大金はたいてられるか!と思ってましたが、欲望の赴くままに金をつぎこんでいたら、いつのまにか諭吉さんがすっ飛んでいってました。


3月に行ったときは、我が愛する木村健を軸で買いまくり、ありえないプラス収支をやってのけたのですが、今日は怪我で1日全て乗り代わり、木村の代わりということで愛を注いだ、岩田亡き後の園田の若手ホープ・大山真吾がことごとくぶっ飛ばしてくれましたので悲惨な結果と相成りました。密かに買いまくっていた村井とか、私らのグループだけで盛り上がっている「寺地」もさっぱりやったし…(てゆうか寺地の今年度の成績はホンマに悲惨すぎるな…)

極めつけは9R。若手ジョッキー選抜かなんかしらんけど、いまだに園田で勝ち星をあげたことがない、連帯率1.5%の茶畑とかにそんなところで勝たれてしまい、3連単が270万馬券!でも茶畑クンはインタビューのときなかなかかわいかったので許す。許す、ていうか僕はかすりもしてないんですがね。

メインの兵庫CSも、四位さんのウザすぎるインタビューを生で聞きたかったためにフレンドシップを連単の頭でしか買ってなかったので、グレイスティアラ@勝春に勝たれてしまっては撃沈せざるをえない状況でした。

勝春を初めて間近で見ましたが、やっぱり良い男だよね〜〜〜。

吉田勝彦アナも生で見ましたけど、今度は、生でロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ドバクシンの絶叫を聞いてみたいよね〜〜。もうロードバクシンもおじいさんやし、そろそろ引退かもしれんから、それまでには聞いてみたいんですが…。

てゆうか明日の兵庫大賞典にロードバクシン出るんだよね〜〜。ニューシーストリーもホクザンフィールドもマイネルエクソンもアグネスミステリーも出るみたいなんだよね〜。明日もう一回まじ園田行きたい。











竹之上アナの顔が変。
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フェブラリーS
久々にリアルタイムで神スレを見た気がします。

しかし、シックスセンスが強いのはわかってましたが、あれじゃ四位さんの立場なくなっちゃうよ…。ユタカ様が乗ればなんでも勝ってしまう、みたいじゃないですか…。四位さんファンにしてみれば、ホントうざいことこの上ないよね!うん!

四位さんの魅力がたっぷり詰まったインタビュー置いておきます。


フェブラリーS

◎ シーキングザダイヤ
○ ブルーコンコルド
▲ ヴァーミリアン
△ リミットレスビッド
× カネヒキリ
× サンライズバッカス

色々うだうだ言いたいことはありますが、◎と○の2頭軸3連単、3連複で勝負するつもりです。とりあえず、ユタカ様は今日は沈んでいただきたい!ドバイで頑張ればいいじゃないですか!てゆうか、東京9Rに同じくドバイに行くらしいフラムドパシオンが出てますので、そっちに全力投球していただきたいです。

ちなみに、先週はダイヤモンドSで久々に2万円ほど儲けさせていただきましたので、今週も続きたいものです。京都競馬場行ってきます。
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死神とは私のことです。
今日は、若者集まる梅田のヨドバシカメラまで服を買いに行きました。当然、ウインズ梅田にも足を運びジャパンカップの馬券を買いましたが、これまた当然、外しました。

「外国人騎手が乗る馬買えば当たるやろー」と言っていた友人は、3連複2点と馬連1点を各500円ずつ合計1500円投資で見事3連複を的中させ、約1万円のキャッシュバック。また別の友人はJCは買えなかったものの、京都のメイン・アンドロメダSで3連複9000円をゲット。

ですが!僕は両方のメインに手を出して3000円の損害です!!!11月中に4回競馬やりましたが!!!1回も払戻機の前に並ぶことはありませんでした!!!!!!!こんなこと前代未聞すぎて言葉にならないわけですよ!!!!!!!!

久々の更新が愚痴になってしまいましたが、もう今日は寝ます。明日起きたらまた仕事…もう鬱。
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ナリタブラリアン
名古屋のJBCといい、エリザベス女王杯前日に行った京都といい、マイルチャンピオンシップといい、11月中にやった競馬、1レースも見事に当たることなく全て外しております。こんなに外しまくるのは久しぶりです。去年のこの時期もスランプだったような気がしますので、秋競馬は私には向いてないのでしょうか。

でも、嫌いになれないのが競馬、馬そのものなわけで、たまたま某掲示板で拾ったとある馬動画をうpさせていただくことで、更新した気になっておきます。出てる騎手がめちゃ豪華なのにビックリですが、最後の中舘のコメントがワロス。

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いろいろ
ナリタトップロードが亡くなったらしいですね。仕事帰りに携帯で競馬ニュースを見てそのことを知り、思わず道すがら立ち止まってしまいました。そしてなんだか悲しくなりました。メジロブライトやアドマイヤベガが亡くなったといってもそれほど実感はなかったのですが、トップロードが出ていた天皇賞、阪神大賞典、京都大賞典などのレースはよく競馬場まで見に行っていたことがあるせいか、不思議と悲しくなりました。

この馬で思い出すことは、やはり京都大賞典での直線での落馬です。馬体のキレイさだけじゃなく、主戦ジョッキーの渡辺薫彦ともどもに女性に人気のあったコンビだったので、直線で落馬してなべちゃんが全く起き上がることがなかったときの京都競馬場での悲鳴といったらすごかったです。泣きじゃくりながら携帯で電話をする女性が頻出していたことを鮮明に思い出します。

僕はそんなトップロードよりもテイエムオペラオー派だったのですが、やっぱりよく見ていた馬が亡くなるというのは非常に寂しいものです。毛並み、流星など、父親・サッカーボーイの特徴をよく受け継いだ馬だっただけに…。ご冥福をお祈りします。





ところで、マイルCSの登録馬にパープルエビスという馬の名前があるんですが…。これは本当に失礼ながらも、吹き出してしまいました。まだ現役やったんや…。
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